沿革

平成30年5月31日現在

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1963 8 合成樹脂加工製品の製造を目的に酒井化学工業株式会社を資本金500万円にて設立
  10 ポリエチレンインフレーション押出工場建設
1964 10 大阪営業所、金沢営業所、東京連絡所開設
  12 ポリプロピレンインフレーションに進出
1966 6 資本金を750万円に増資
1970 7 資本金を2,000万円に増資
  8 第2インフレーション押出工場建設
1972 8 新製品「エサノン®」開発、同時に「エサノン®」工場建設
1974 4 資本金を4,000万円に増資
  8 発泡ポリエチレン生産部門進出を目的に資本金1,500万円で福井ミナセル株式会社を設立
1976 9 「ミナフォーム®」と他の基材との貼合せ製品「エサノン®」の製造販売開始
1983 6 東京営業所開設
  12 フィルム製造部門強化を目的に資本金500万円でマキノ化学工業株式会社を設立
1985 2 発泡ポリエチレン加工部門の強化を目的に資本金1,000万円で山陽ミナセル株式会社を設立
1987 1 山陽ミナセル株式会社において気泡緩衝材「ミナパック®」製造開始
  6 気泡緩衝材「ミナパック®」の製造部門強化を目的に、資本金3,000万円で関東ミナセル株式会社を設立
1988 2 関東ミナセル株式会社において気泡緩衝材「ミナパック®」製造開始
  7 名古屋営業所開設
  9 関東ミナセル株式会社において発泡ポリエチレン「ミナフォーム®」製造開始
1989 8 仙台出張所開設
1990 3 福岡出張所開設
  11 新ロゴマーク制定
1991 6 酒井化学資本金を9,000万円に増資
  7 マキノ化学新工場建設
1992 5 マキノ化学資本金を1,000万円に増資
  8 酒井化学資本金を9,750万円に増資
1994 4 酒井化学工業株式会社鯖江工場建設
1995 10 山陽ミナセル株式会社において発泡ポリエチレン「ミナフォーム®」工場建設し、製造開始
1998 1 酒井化学工業株式会社鯖江工場増築し、本社及び本社工場を鯖江へ移転
2002 8 酒井化学工業株式会社鯖江工場においてプラスチックダンボール「ミナダン®」工場建設し、製造開始
2003 2 ISO 9001審査登録
2004 7 「ミナダン®」工場増築
2005 3 ISO 14001審査登録
2011 8 関東ミナセル株式会社「ミナパック®」工場増築
2012 6 「エアーキャップ®」商権譲受
2013 8 気泡緩衝材「ミナパック®」の製造部門強化を目的に、資本金1,000万円で九州ミナセル株式会社を設立
  12 酒井化学ホールディングス株式会社を設立
2018 10 神戸市西区に神戸事業所を開設し、「ミナダン®」の製造開始